山陽特殊製鋼のPER・PBR

更新:

PERとPBRの推移2013年3月期〜2024年3月期・13.5倍

山陽特殊製鋼のPERとPBRの推移(2013年3月期〜2024年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2024年3月期13.50.54166.212,2441,223
2023年3月期6.40.62380.72,4361,328
2022年3月期7.60.59280.192,1291,161
2021年3月期損失—-126.07——
2020年3月期損失—-67.14——
2019年3月期9.50.65237.752,2591,297
2018年3月期12.20.67218.342,664890
2017年3月期12.20.78241.472,946985
2016年3月期11.20.74230.012,576861
2015年3月期12.40.72202.992,517841
2014年3月期17.20.68126.032,168725
2013年3月期105.20.553.16332556

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値12.2倍、最小6.4倍、最大105.2倍。

出所: 有価証券報告書(2024年3月期)

同業の中の位置4社・PERの低い順

同業他社の業績概況

免責事項およびポリシー