日本製鉄のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・175.4倍

日本製鉄のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期175.40.543.2857530,915
2025年3月期9.10.6270.1863934,318
2024年3月期6.10.7119.3172834,590
2023年3月期4.10.68150.7361829,365
2022年3月期3.10.57138.4342920,391
2021年3月期損失—-35.22——
2020年3月期損失—-468.74——
2019年3月期6.90.55281.771,94418,476
2018年3月期11.40.66204.872,33622,195
2017年3月期17.30.77147.962,56024,325
2016年3月期—————
2015年3月期12.90.93234.823,02928,787
2014年3月期10.60.96266.712,82726,867
2013年3月期損失—-162.3——
2012年3月期24.40.7892.962,26815,440

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値10.6倍、最小3.1倍、最大175.4倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置3社・PERの低い順

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