鉄建建設の歴史

沿革

創業期

1944年〜鉄道建設興業の設立と東証一部への指定替え

  1. 鉄道建設興業を設立[1]
  2. 大阪支店・札幌支店を開設[1]
  3. 福岡支店を開設[1]
  4. 盛岡支店を開設[1]
  5. 名古屋支店を開設[1]
  6. 東京支店を開設[1]
  7. 土木建築工事と工事用資材の製造販売に事業を拡大[1]
  8. 千代田共栄を設立[1]
  9. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  10. 大阪証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  11. 事業目的に不動産の売買・賃貸を追加[1]
  12. 東京・大阪の各証券取引所市場第一部に指定替え[1]
売上高
  • 売上高
鉄建建設売上高—
成長期

1964年〜鉄建建設への商号変更と全国支店網の構築

  1. 鉄建建設に商号変更[1]商号変更
  2. 建築支店を開設[1]
  3. 美合カントリーを設立[1]
  4. パレス不動産を設立[1]
  5. 横浜支店・北陸支店を開設[1]
  6. 四国支店を開設[1]
  7. テッケンスポーツを設立[1]
売上高
  • 売上高
鉄建建設売上高—
成熟期

1997年〜海外統括支店の開設とゴルフ場子会社の売却

  1. 北関東支店・東関東支店を開設[1]
  2. 海外統括支店を開設[1]
  3. ジェイテックを設立[1]
  4. 大阪証券取引所の上場を廃止[1]上場廃止
  5. 岡崎ゴルフ倶楽部の全株式を譲渡[1]
  6. 東京鉄道支店を開設[1]
  7. 建設技術総合センターを開設[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • その他費用
  • 営業利益
  • 経常利益率
鉄建建設2017年3月期売上高1,651億円売上高経常利益率3.7%
成熟期

2018年〜インド高速鉄道の準備室設置と鉄建プロパティーズの設立

  1. インド高速鉄道PJ準備室を設置[1]
  2. 鉄建プロパティーズを設立[1]
  3. プライム市場に移行[1]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • その他費用
  • 営業利益
  • 営業利益率
鉄建建設2025年3月期売上高1,851億円売上高営業利益率1.9%
出典・参考1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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