富士急行のPER・PBR

更新:

PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・22.3倍

富士急行のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期22.33.09109.22,4351,337
2025年3月期23.33.3396.192,2411,230
2024年3月期45.96.786.13,9522,169
2023年3月期100.5943.674,3892,409
2022年3月期551.68.757.093,9112,146
2021年3月期損失—-52.47——
2020年3月期93.65.5329.792,7881,530
2019年3月期106.68.3539.034,1612,284
2018年3月期55.85.849.932,7861,529
2017年3月期39.84.2749.561,9731,083
2016年3月期70.17.5122.081,5481,699
2015年3月期58.35.5319.391,1301,241
2014年3月期75.95.8813.981,0611,165
2013年3月期61.24.6112.15744816
2012年3月期66.63.357.54502551

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値63.9倍、最小22.3倍、最大551.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置22社・PERの低い順

同業他社の業績概況

免責事項およびポリシー