村野晃一
セイコーグループ・元代表取締役社長
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
抜擢
2001年6月にセイコー株式会社の代表取締役社長へ就任した。1996年1月のセイコークロック・セイコープレシジョン設立と眼鏡事業の分社、2000年5月のスポーツ・トイレタリー事業の分社と、事業の切り出しは就任前から続いていた。同じ2001年6月、服部真二氏はセイコープレシジョンの代表取締役社長に就任し、2003年6月にセイコーウオッチの代表取締役社長へ移っている。持株会社の本体を経理畑の役員が、事業会社を創業家が受け持つ配置になった。
在任中の主な施策
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1960〜2010年
在任中の業績 FY00→FY09
就任前-
退任時(FY09)2,308億円
変化-
就任前-
退任時-
変化-
参考文献 1件
- セイコーホールディングス 有価証券報告書【役員の状況】(2009年3月期)