PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・20.1倍

東洋エンジニアリングのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期20.10.5934.49693267
2024年3月期5.80.76167.59972375
2023年3月期20.10.6428.11565218
2022年3月期230.8327.65636245
2021年3月期56.21.213.91782301
2020年3月期11.40.5928.4324125
2019年3月期損失—-20.51——
2018年3月期損失—-700.3——
2017年3月期36.31.0438.421,395538
2016年3月期18.51.115.85293565
2015年3月期損失—-109.34——
2014年3月期93.91.245.05474914
2013年3月期53.81.137.6409788
2012年3月期20.31.1319.43394760

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値20.3倍、最小5.8倍、最大93.9倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置6社・PERの低い順

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