三井海洋開発のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・14.4倍

三井海洋開発のPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期14.43.585.28768,106
2024年12月期6.51.223.23212,267
2023年12月期10.51.121.55161,668
2022年12月期15.50.710.6610866
2021年12月期損失1.3-6.46127
2020年12月期損失1.09-2.34169
2019年12月期損失139.6-323.472,6521,496
2018年12月期5.90.85388.232,2911,292
2017年12月期8.41.2344.892,8971,634
2016年12月期50.85372.521,8631,051
2015年12月期16.30.93103.261,683949
2014年12月期201.19101.672,0331,147
2013年12月期28.51.98106.073,0231,403
2012年12月期16.91.6110.561,868867

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値14.4倍、最小5倍、最大28.5倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置6社・PERの低い順

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