PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・56.9倍

大紀アルミニウム工業所のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期56.90.5417.48994434
2024年3月期15.50.7180.11,244543
2023年3月期60.86240.091,429623
2022年3月期4.31.11367.41,576688
2021年3月期7.11.01151.671,072468
2020年3月期4.20.61137.88578252
2019年3月期5.40.79122.4663289
2018年3月期6.90.99108.43745325
2017年3月期6.60.7875.73499218
2016年3月期50.4855.49278121
2015年3月期6.30.652.51333145
2014年3月期44.30.515.53245107
2013年3月期損失—-2.46——
2012年3月期10.60.5924.92264115

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値6.6倍、最小4.2倍、最大56.9倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置12社・PERの低い順

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