テスHDの歴史

沿革

創業期

1979年〜阪和熱水工業の設立とテス・エンジニアリングへの商号変更

  1. 阪和熱水工業を設立[1]
  2. 阪和熱水工業をテス・エンジニアリングに商号変更[1]商号変更
  3. 24時間監視センターを開設[1]
売上高
  • 売上高
テスホールディングス売上高—
成長期

2002年〜コージェネレーションによるエネルギー供給サービスへの参入

  1. コージェネレーションによるエネルギー供給サービスを開始[1]
  2. コージェネレーションシステムの納入累計1,000基を達成[2]
  3. ガスエンジン発電所の運転保守一括受託サービスを開始[1]
  4. グリーン電力証書発行事業者に登録[2]
  5. テス・テクノサービスを設立[1]
  6. 特定規模電気事業の開始を届出[1]
売上高
  • 売上高
テスホールディングス売上高—
成長期

2012年〜TESS徳島阿南ソーラー発電所の稼働と電力小売への進出

  1. インテリジェントソーラーシステムを設立[1]
  2. 共立エンジニアリングを子会社化[1]買収
  3. NECキャピタルソリューションとの合弁でエナジーアンドパートナーズを設立[1]
  4. TESS徳島阿南ソーラー発電所で発電を開始[1]
  5. 三重エネウッドの株式を取得[1]
  6. エネルギーマネジメントシステム「TESS WebView」を発売[1]
  7. 小売電気事業者に登録[1]
  8. 霧島万膳地熱エネルギーを設立[1]
売上高
  • 売上高
テスホールディングス売上高—
就任年社長氏名役職名
転換期

2018年〜テスHDへの持株会社化と東証一部上場

  1. テスHDに商号変更[1]商号変更
  2. 株式交換によりテス・エンジニアリングを完全子会社化[1]買収
  3. PT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENTを設立[1]
  4. PTEC SINGAPORE PTE. LTD.を設立[1]
  5. PT INTERNATIONAL GREEN ENERGYを子会社化[1]買収
  6. ヴェオリア・ジャパンとの合弁でVTユーティリティーズサービスを設立[1]
  7. 東京証券取引所市場第一部に上場[1]上場
  8. 熊本錦グリーンパワーを設立[1]
  9. 伊万里グリーンパワーを子会社化[1]買収
  10. TOLLCUX INVESTMENTS LIMITEDを持分法適用関連会社化[1]
  11. プライム市場に移行[1]
  12. 群馬谷川岳ハイドロパワーを設立[1]
  13. 大阪本社・東京本社の二本社制を導入[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
テスホールディングス2025年6月期売上高367億円売上高経常利益率-1.6%
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書
  • [2]テスホールディングス 公式サイト「沿革」(2026年10月)

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