クレスコの歴史

沿革

創業期

1988年〜2社合併によるクレスコの設立と店頭登録

  1. テクトロンとメディアリサーチが合併しクレスコを設立[1]
  2. 通商産業省のシステムインテグレーション登録企業に[2]
  3. 株式額面変更のためクレスコと合併[1]
  4. オープンシステム事業部を設置[2]
  5. 本社と3事業部を統合して港区三田へ移転[2]
  6. 日本証券業協会に株式を店頭登録[1]
  7. 芝ソフトウェアを設立[2]
売上高
  • 売上高
クレスコ売上高—
成長期

2000年〜東証一部指定替えと北海道開発センターの開設

  1. 酒造業界向けソフト開発のハートコンピューターを買収[2]買収
  2. 東京証券取引所市場第二部に上場[2]上場
  3. 北海道開発センターを開設[2]
  4. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[2]
  5. 本社と3拠点を統合して港区港南へ移転[2]
  6. 「データスパイダー」開発のアプレッソに資本参加[2]
  7. ワイヤレステクノロジーを設立[2]
  8. グリフィン(後のクレスコ・アイディー)を子会社化[2]買収
売上高
  • 売上高
クレスコ売上高—
安定成長期

2010年〜アイオス・インフィニードに始まる相次ぐ買収

  1. アイオスとインフィニードを完全子会社化[2]買収
  2. クレスコ・アイディーを設立[1]
  3. ソラン北陸を完全子会社化[2]買収
  4. シースリーを子会社化[2]買収
  5. クリエイティブジャパンを完全子会社化[2]買収
  6. メディア・マジックを子会社化[2]買収
  7. エヌシステムを完全子会社化[2]買収
  8. ネクサスを子会社化[2]買収
  9. アルスを完全子会社化[2]買収
  10. クレスコ九州を吸収合併[2]
  11. CRESCO VIETNAM CO., LTD.を設立[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
クレスコ2019年3月期売上高352億円売上高経常利益率10.5%
安定成長期

2020年〜日本ソフトウェアデザインの買収とクレスコワイヤレスの売却

  1. エニシアスを完全子会社化[2]買収
  2. クレスコ・ネクシオを完全子会社化[1]買収
  3. プライム市場に移行[2]
  4. 日本ソフトウェアデザインを完全子会社化[2]買収
  5. ジェット・テクノロジーズを完全子会社化[2]買収
  6. クレスコワイヤレスの全株式を売却し連結対象から除外[1]
  7. クレスコ・ジェイキューブが高木システムを子会社化[2]買収
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
クレスコ2025年3月期売上高588億円売上高営業利益率10.2%
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書
  • [2]クレスコ 公式サイト「沿革」(2026年10月)

API for AI Agents— 認証不要、URLをGETするだけで機械可読なJSONをトークン消費を抑えつつ取得できます。

免責事項およびポリシー