PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年12月期・456.8倍

ネクセラファーマのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期損失—-138.8——
2024年12月期損失—-53.92——
2023年12月期損失—-87.18——
2022年12月期456.83.024.682,1381,752
2021年12月期1522.712.531,9041,552
2020年12月期95.92.7718.771,8001,451
2019年12月期116.13.7118.72,1711,673
2018年12月期損失—-78.4——
2018年3月期損失—-37.55——
2017年3月期19.76.49137.82,7202,301
2016年3月期損失—-23.4——
2015年3月期73.22.599.38687379
2014年3月期20.92.53126.652,642363
2013年3月期414.9279.973,2804
2012年3月期損失—-165.15——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値84.6倍、最小19.7倍、最大456.8倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置4社・PERの低い順

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