ステムリムの歴史
創業期
2006年〜幹細胞動員因子の開発会社の設立と塩野義製薬との共同研究契約
- 骨髄多能性幹細胞動員因子の医薬品開発を目的に設立[1]
- 大阪大学と共同研究を開始[1]
- 科学技術振興機構の産学共同シーズイノベーション化事業に採択[1]
- 科学技術振興機構のA-STEP本格研究開発ハイリスク挑戦タイプに採択[1]
- 彩都ラボを開設[1]
- 塩野義製薬と共同研究契約を締結[1]
- 科学技術振興機構のA-STEP本格研究開発シーズ育成タイプに採択[1]
- 神戸ポートアイランド内に神戸ラボを開設[1]
- 彩都バイオインキュベータ内のラボを増床[1]
- 科学技術振興機構のA-STEP本格研究開発シーズ育成タイプに再び採択[1]
- 大阪大学の早期探索的臨床試験拠点整備事業と連携[1]
売上高
- 売上高
ステムリム売上高—
成長期
2014年〜レダセムチドのライセンス契約とマザーズ上場
- 大阪大学最先端医療イノベーションセンターの共同研究プロジェクトに採択[1]
- NEDOのイノベーション実用化ベンチャー支援事業に採択[1]
- 塩野義製薬とレダセムチドのライセンス契約を締結[1]
- 大阪大学でレダセムチドの医師主導治験を開始[1]
- 表皮水疱症を対象とする第Ⅱ相医師主導治験を開始[1]
- ステムリムに商号変更[1]
- 塩野義製薬が脳梗塞を対象とする第Ⅱ相企業治験を開始[1]
- 東京証券取引所マザーズに上場[1]
成長期
2020年〜レダセムチドの適応拡大契約と虚血性心筋症の医師主導治験
- 表皮水疱症を対象とする第Ⅱ相医師主導治験が終了[1]
- 再生誘導医学協働研究所を開設[1]
- 塩野義製薬とレダセムチドの適応拡大に関する契約を締結[2]
- AMEDの新型コロナウイルス感染症治療薬開発の公募課題に採択[1]
- 変形性膝関節症を対象とする第Ⅱ相医師主導治験を開始[1]
- 慢性肝疾患を対象とする第Ⅱ相医師主導治験を開始[1]
- 資生堂・大阪大学と三者間共同研究契約を締結[1]
- 急性期脳梗塞を対象とする第Ⅱ相企業治験が終了[2]
- グロース市場に移行[2]
- 栄養障害型表皮水疱症を対象とする追加第Ⅱ相試験を開始[1]
- 脳梗塞を対象とするグローバル後期第Ⅱ相医師主導治験を開始[2]
- 虚血性心筋症を対象とする第Ⅱ相医師主導治験を開始[1]
- 玉井克人氏が代表取締役会長に就任[1]
売上高営業利益率
- 売上高
- 営業利益率
ステムリム2025年7月期売上高0億円売上高営業利益率n/a