武田薬品工業のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・64.6倍

武田薬品工業のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期損失—-96.75——
2025年3月期64.6168.364,41670,257
2024年3月期45.40.992.094,18166,159
2023年3月期21.31.06204.294,35168,852
2022年3月期23.80.96147.143,50255,409
2021年3月期16.61.21240.723,99662,992
2020年3月期116.41.0928.413,30752,129
2019年3月期32.21.36140.614,52870,858
2018年3月期21.72.03239.355,19441,275
2017年3月期35.52.15147.155,22441,295
2016年3月期50.22.06102.265,13340,569
2015年3月期損失—-185.37——
2014年3月期36.21.56135.14,89138,620
2013年3月期26.71.74188.215,02539,682
2012年3月期23.21.43157.293,64928,816

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値32.2倍、最小16.6倍、最大116.4倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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