ロック・フィールドの歴史

沿革

創業期

1972年〜大丸神戸店への1号店出店と神戸工場の稼働

  1. ロック・フィールドを設立[1]
  2. 大丸神戸店に1号店を出店[1]
  3. 髙島屋大阪店に出店[1]
  4. 髙島屋横浜店に出店[1]
  5. 神戸工場第1工場を開設[1]
  6. 神戸工場に第2工場を増設[1]
  7. 神戸工場にサラダ工場を増設[1]
  8. 神戸工場に第3工場を増設[1]
  9. コウベデリカテッセンを吸収合併[1]
売上高
  • 売上高
ロック・フィールド売上高—
成長期

1989年〜「神戸コロッケ」の出店と「RF1」ブランドの確立

  1. 「神戸コロッケ」1号店を出店[1]
  2. 大阪証券取引所市場第二部特別指定銘柄に上場[1]上場
  3. 静岡ファクトリーを開設[1]
  4. 「カリー元年」を発売[1]
  5. 基幹ブランド「RF1」を創設[1]
  6. 大阪証券取引所市場第二部に指定[1]
売上高
  • 売上高
ロック・フィールド売上高—
成熟期

2000年〜東証一部上場と「ベジテリア」など新業態の展開

  1. 東京証券取引所市場第一部に上場[1]上場
  2. 静岡ファクトリー第2棟を増設[1]
  3. 「融合」1号店を出店[1]
  4. 「ベジテリア」1号店を出店[1]
  5. 玉川SPSファクトリーを開設[1]
  6. 本社を移転[1]
  7. 「いとはん」1号店を出店[1]
  8. 静岡ファクトリー第3棟を増設[1]
  9. 「グリーン・グルメ」1号店を出店[1]
  10. 岩田(上海)餐飲管理有限公司を設立[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
ロック・フィールド2016年4月期売上高499億円売上高経常利益率5.2%
成熟期

2017年〜オンライン販売の開始と冷凍食品ブランド「RFFF」の創設

  1. 「RF1オンラインショップ」を開設[1]
  2. クリエイション・ラボを開設[1]
  3. 静岡ファクトリー第4棟を増設[1]
  4. プライム市場に移行[1]
  5. 冷凍食品ブランド「RFFF」を創設[1]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
ロック・フィールド2025年4月期売上高512億円売上高営業利益率2.3%
出典・参考1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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