中部飼料の歴史

沿革

創業期

1949年〜中部飼料の設立と東証・名証二部上場

  1. 中部飼料を設立[1]
  2. 本社を移転[1]
  3. 大府研究所を新設[1]
  4. 東京・名古屋の店頭市場に株式を公開[1]
  5. 東京・名古屋の各証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  6. 横浜工場を新設[1]
  7. 岡山工場を新設[1]
  8. 大黒商事を吸収合併[1]
  9. 大井川試験場を新設[1]
売上高
  • 売上高
中部飼料売上高—
成長期

1972年〜肉牛肥育・養豚への参入と八戸・鹿島工場の新設

  1. 肉牛肥育・養豚に参入[1]
  2. 新名古屋工場を新設[1]
  3. 畜糞発酵処理機などの畜産用機器を発売[1]
  4. 八戸工場を新設[1]
  5. 本社を移転[1]
  6. 鹿島工場を新設[1]
売上高
  • 売上高
中部飼料売上高—
成長期

1993年〜北海道・志布志工場の新設と東証一部への指定替え

  1. 北海道工場を新設[1]
  2. 肥料工場の武豊工場を新設[1]
  3. 中部エコテックを設立[1]
  4. 志布志工場を新設[1]
  5. 水島工場を新設[1]
  6. 東京・名古屋の各証券取引所市場第一部に指定替え[1]
売上高
  • 売上高
中部飼料売上高—
成熟期

2011年〜豊洋水産の買収とみらい飼料への出資

  1. 豊洋水産を子会社化[1]買収
  2. 中部チムニーを設立[1]
  3. 三通中部飼料(山東)有限公司を設立[1]
  4. みらい飼料を持分法適用関連会社化[1]
  5. 肥料工場の神栖工場を新設[1]
  6. 本社を移転[1]
  7. 釧路工場を新設[1]
  8. プライム市場に移行[1]
  9. 大分試験場を新設[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
中部飼料2025年3月期売上高2,098億円売上高経常利益率2.3%
出典・参考1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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