因幡電機産業 の歴史

更新:

創業

1938年

創業者

因幡弥太郎

創業地

大阪府堺市

直近売上高(2026/3)

4,170億円

長期業績と転換点(1997/3〜2026/3)
売上高(億円純利益率(%)

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因幡電機産業の沿革1938〜2022年における主な出来事を抜粋

年月社長・CEO出来事重要度
特殊電動発電機メーカーの因幡電機製作所を3名で創業★★
電動式発電機を完成、旧日本海軍の管理工場に指定
終戦後に営業を再開
因幡電機産業を設立、電気機器類の製造販売を開始★★
因幡弥太郎福岡・東京・札幌・名古屋・広島に営業拠点を整備
因幡弥太郎事業部を因幡産業機器など5社に分社、グループ6社体制★★★
因幡弥太郎因幡産業機器の省力機器課を因幡電工として分離独立★★★
因幡弥太郎因幡電工の茨木工場を新設
因幡弥太郎分社した6社を合併、1本部4事業部に再編★★★
因幡弥太郎奈良工場を新設
因幡弥太郎大阪証券取引所市場第二部に上場
因幡弥太郎茨城工場を新設
因幡弥太郎産業機器の日本オートメを買収★★
因幡弥寿雄福岡工場を新設
因幡弥寿雄東京証券取引所市場第二部に上場
因幡弥寿雄東京証券取引所と大阪証券取引所の市場第一部に指定
出口健電設資材卸の東光電機産業を買収★★
守谷承弘春日電機の事業を譲受、SIAM ORIENT ELECTRICを子会社化★★
守谷承弘報告セグメントを電設資材・産業機器・自社製品の3区分に再編★★
守谷承弘東京本社を開設、大阪との2本社体制
守谷承弘パトライトを買収、自社製品事業を拡大★★★
守谷承弘子会社SIAM ORIENT ELECTRICの新工場を建設
喜多肇一東京証券取引所のプライム市場に移行

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