吉野家HD のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年2月期〜2026年2月期・42.9倍

吉野家ホールディングスのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2026年2月期 42.9 2.94 72.08 3,092 2,014
2025年2月期 49.1 2.91 58.78 2,886 1,880
2024年2月期 36.8 3.42 86.63 3,188 2,076
2023年2月期 20.9 2.74 111.86 2,338 1,523
2022年2月期 19 3.21 125.54 2,385 1,554
2021年2月期 損失 -116.09
2020年2月期 194.3 2.9 11.04 2,145 1,397
2019年2月期 損失 -92.94
2018年2月期 83.5 2.18 23.11 1,930 1,257
2017年2月期 85.1 1.87 19.35 1,647 1,072
2016年2月期 107.4 1.58 13.1 1,407 916
2015年2月期 79.8 1.41 16.24 1,296 829
2014年2月期 100.5 1.64 13.59 1,366 905
2013年2月期 損失 -7.1
2012年2月期 41.1 1.23 2,575 105,833 701

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値64.5倍、最小19倍、最大194.3倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置 27社・PERの低い順

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