リンガーハットのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・33.7倍

リンガーハットのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期33.73.8266.672,248586
2025年2月期58.54.1537.382,188570
2024年2月期79.64.6629.032,311602
2023年2月期損失—-15.56——
2022年2月期60.44.6437.092,241584
2021年2月期損失—-351.31——
2020年2月期損失—-8.46——
2019年2月期69.53.0433.582,334608
2018年2月期44.52.9853.62,387622
2017年2月期30.92.9673.262,262590
2016年2月期39.14.3858.532,291506
2015年2月期483.8843.642,094462
2014年2月期44.32.9132.351,432316
2013年2月期40.12.4628.651,150254
2012年2月期損失—-19.07——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値44.5倍、最小30.9倍、最大79.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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