ゼンショーHDのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・33.3倍

ゼンショーホールディングスのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期33.35.51275.859,18615,683
2025年3月期33.56.03240.458,05512,947
2024年3月期335.5195.416,44910,365
2023年3月期455.1687.33,9296,084
2022年3月期31.44.2191.172,8634,433
2021年3月期191.15.0514.822,8324,386
2020年3月期25.73.6680.312,0643,196
2019年3月期37.75.1667.932,5613,832
2018年3月期44.75.2454.182,4223,624
2017年3月期32.84.0756.871,8652,791
2016年3月期49.83.2727.091,3492,019
2015年3月期損失—-74.97——
2014年3月期112.22.199.011,0111,502
2013年3月期29.73.5341.771,2411,502
2012年3月期40.13.2125.341,0161,231

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値35.6倍、最小25.7倍、最大191.1倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置16社・PERの低い順

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