クリエイト・レストランツHDのPER・PBR

更新:

PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・66.3倍

クリエイト・レストランツ・ホールディングスのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期66.37.0811.117373,135
2025年2月期46.96.5313.296232,653
2024年2月期43.86.1411.995252,235
2023年2月期61.37.018.054942,100
2022年2月期23.75.8315.293621,542
2021年2月期損失—-74.28——
2020年2月期132.68.66.458551,620
2019年2月期92.57.427.036501,232
2018年2月期41.36.2814.536001,137
2017年2月期285.3817.45489926
2016年2月期27.75.2617.6488924
2015年2月期7.43.1568.82509482
2014年2月期15.83.2620.41323305
2013年2月期16.84.3511.94201253
2012年2月期61.299.545779

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値34.6倍、最小6倍、最大132.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置16社・PERの低い順

同業他社の業績概況

免責事項およびポリシー