ドトール・日レスHDのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・17.6倍

ドトール・日レスホールディングスのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期17.61.2170.713,0051,370
2025年2月期15.21.01156.972,3861,088
2024年2月期16.50.91124.892,061940
2023年2月期24.10.8677.561,869853
2022年2月期58.70.7627.631,622740
2021年2月期損失—-248.38——
2020年2月期13.20.75137.131,810916
2019年2月期16.20.94133.892,1691,098
2018年2月期17.41.13142.82,4851,258
2017年2月期17.11.03126.72,1671,096
2016年2月期15.70.89113.231,778900
2015年2月期16.50.93108.321,787905
2014年2月期20.10.8880.441,617818
2013年2月期16.90.7174.681,262639
2012年2月期20.30.6151.321,042527

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値17倍、最小13.2倍、最大58.7倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置3社・PERの低い順

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