セイノーホールディングス の歴史

更新:

創業

1930年

創業者

田口利八

創業地

岐阜県益田郡萩原町

直近売上高(2026/3)

8,130億円

長期業績と転換点(1997/3〜2026/3)
売上高(億円純利益率(%)

API for AI Agents — 認証不要、URLをGETするだけで機械可読なJSONをトークン消費を抑えつつ取得できます。

セイノーホールディングスの沿革1930〜2024年における主な出来事を抜粋

年月社長・CEO出来事重要度
岐阜県益田郡萩原町で田口利八氏が田口自動車を創業★★★
本拠を大垣市に移転
西濃トラック運輸を設立★★
戦時陸運統制令により集約合同★★
戦時統合の解除にともなう分散により水都産業を設立★★
西濃トラック運輸に商号変更
西濃運輸に商号変更★★
航空貨物の取扱業務を開始★★
倉庫業務の取扱を開始
名古屋証券取引所市場第二部に上場
名古屋証券取引所市場第一部に上場
東京証券取引所市場第一部に上場
輸送商品名を「カンガルー特急便」などに統一★★
北海道から九州を単独で結ぶ全国縦貫路線網の完成★★★
総合物流商社構想の発表★★★
全店オンライン化の完成★★
付加価値通信網(VAN)業務に本格参入★★
田口義嘉壽独シェンカーと3PL事業で戦略的提携★★
田口義隆業界初の配達予定時刻の提供サービスを開始★★
田口義隆純粋持株会社体制に移行★★★
田口義隆セイノーホールディングスに商号変更★★
田口義隆ヤマトホールディングスとボックスチャーター事業に共同出資★★
田口義隆西武運輸の株式を取得し子会社化★★
田口義隆福山通運と災害時の相互協力を柱に業務提携
田口義隆関東運輸の全株式を取得し子会社化
田口義隆タイのサハグループと合弁で物流事業に参入
田口義隆阪急阪神ホールディングスと資本業務提携★★
田口義隆専用貨物列車「カンガルーライナー」の運行を開始
田口義隆SGホールディングスと業務連携で基本合意
田口義隆東京証券取引所プライム市場に移行
田口義隆日本郵便などと幹線輸送の共同運行で基本合意★★
田口義隆監査等委員会設置会社に移行
田口義隆三菱電機ロジスティクスの株式を取得し子会社化★★

免責事項およびポリシー