歴代社長みずほリースCEO/社長/会長など、経営トップの一覧更新:2026/10/23歴代社長みずほリース中村昭2023年就任津原周作2020年就任本山博史2016年就任大西節2013年就任阿部勗2007年就任奥本洋三2002年就任津原周作2020年就任代表取締役社長 CEO(当時)本山博史2016年就任代表取締役社長 CEO(当時)大西節2013年就任代表取締役社長 CEO(当時)阿部勗2007年就任代表取締役社長 CEO(当時)奥本洋三2002年就任代表取締役社長 執行役員(当時)歴代社長の一覧6名歴代社長:6名の在任期間社長会長相談役みずほリースの歴代社長 6名有価証券報告書で遡れる2002年以降の社長6人は、全員が日本興業銀行かみずほグループの出身である。社内を昇進した生え抜きは一人もいない。奥本洋三氏と本山博史氏はみずほ側の役員から直接社長に就任し、残る4人は副社長として送り込まれて1年前後から3年で昇格している。上場2004年2002年2026年2002年〜奥本洋三退任代表取締役社長 執行役員会長代表取締役社長 執行役員2007年〜阿部勗退任代表取締役社長 CEO相談役代表取締役社長 CEO2013年〜大西節退任代表取締役社長 CEO代表取締役社長 CEO2016年〜本山博史退任代表取締役社長 CEO代表取締役社長 CEO2020年〜津原周作退任代表取締役社長 CEO会長代表取締役社長 CEO2023年〜中村昭現任代表取締役社長 CEO代表取締役社長 CEO
創業社長の関係創業1969年12月、日本興業銀行を中心に他15の事業会社が株主となり、資本金5億円でパシフィック・リースとして発足した。特定の個人が興した会社ではなく、創業家出身の社長は一度も存在しない。1981年に興銀リース、2019年10月にみずほリースへ改称している。社長任期の傾向任期遡れる範囲で最長は阿部勗氏の6年で、10年を超える長期政権は確認できない。直近3代は本山博史氏が4年、津原周作氏が3年弱、中村昭氏が2026年で4年目に入った。退いた社長は取締役会長として残り、津原周作氏は取締役会議長も務めている。歴代社長の意思決定6名歴代社長の意思決定氏名社長在任期間役職出自在任中の決断奥本洋三2002〜2007年代表取締役社長 執行役員㈱日本興業銀行阿部勗2007〜2013年代表取締役社長 CEO㈱日本興業銀行大西節2013〜2016年代表取締役社長 CEO㈱日本興業銀行本山博史2016〜2020年代表取締役社長 CEO㈱みずほコーポレート銀行2019年みずほとの資本業務提携2020年米Aircastleの買収津原周作2020〜2023年代表取締役社長 CEO㈱みずほ銀行中村昭2023年〜現任代表取締役社長 CEOみずほフィナンシャルグループ2024年丸紅・みずほFGへの第三者割当増資歴代社長と業績推移歴代社長と業績推移みずほリースの業績売上高(億円)みずほリース2026■売上高9,216億円営業利益率経常利益率純利益率みずほリース2026■利益率0%営業利益率4.9%経常利益率7.1%純利益率5.2%