トーホーのPER・PBR

PERとPBRの推移2013年1月期〜2025年1月期・6.7倍

トーホーのPERとPBRの推移(2013年1月期〜2025年1月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年1月期6.70.98416.922,793308
2024年1月期8.51.13335.152,849314
2023年1月期17.20.7793.591,610177
2022年1月期34.60.5831.21,080119
2021年1月期損失—-333.85——
2020年1月期40.80.8144.151,801198
2019年1月期26.20.9379.012,070228
2018年1月期61.61.1442.462,616288
2017年1月期22.61.1110.652,501275
2016年1月期23.50.9993.232,191241
2015年1月期23.81.0191.622,181240
2014年1月期38.10.8947.351,804199
2013年1月期200.881.11,622179

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値23.6倍、最小6.7倍、最大61.6倍。

出所: 有価証券報告書(2025年1月期)

同業の中の位置12社・PERの低い順

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