日本電子材料のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・6.6倍

日本電子材料のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期6.60.82273.531,808229
2024年3月期56.31.4249.322,777351
2023年3月期7.30.79207.251,519192
2022年3月期6.81.22311.172,104265
2021年3月期101.39189.981,904215
2020年3月期80.71101.6281386
2019年3月期8.70.6376.566470
2018年3月期27.50.82979785
2017年3月期84.30.647.4562867
2016年3月期140.4431.2143846
2015年3月期10.90.8274.4581086
2014年3月期50.50.58.8444647
2013年3月期損失—-16.32——
2012年3月期損失—-6.51——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値10.4倍、最小6.6倍、最大84.3倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置18社・PERの低い順

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