日本マイクロニクス のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年9月期〜2025年12月期・22.6倍

日本マイクロニクスのPERとPBRの推移(2012年9月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2025年12月期 22.6 4.13 311.53 7,041 2,818
2024年12月期 16.5 2.93 228.36 3,768 1,508
2023年12月期 34.3 3.44 106.99 3,670 1,469
2022年12月期 6.7 1.31 195.69 1,311 525
2021年12月期 8.6 2.16 215.14 1,850 741
2020年12月期 15.9 1.93 81.54 1,296 519
2019年9月期 37.6 1.46 22.97 864 346
2018年9月期 12.5 1.29 63.9 799 320
2017年9月期 35.1 1.84 29.56 1,038 415
2016年9月期 101.7 2.48 13.24 1,347 539
2015年9月期 7.5 1.9 144.71 2,171 434
2014年9月期 40.4 6.9 76.91 6,214 1,244
2013年9月期 8.2 0.7 28.99 475 95
2012年9月期 損失 0.36 -132.78 106 21

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.5倍、最小6.7倍、最大101.7倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置 9社・PERの低い順

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