タツモの歴史

沿革

創業期

1972年〜タツモの設立と半導体用レジスト塗布装置への参入

  1. タツモを設立[1]
  2. インジェクション金型の製造販売を開始[1]
  3. 半導体製造用全自動レジスト塗布装置の製造販売を開始[1]
  4. レジスト塗布装置「TR5000」シリーズを発売[1]
  5. 本社を移転[1]
  6. 半導体製造装置用搬送装置「FWH」を発売[1]
売上高
  • 売上高
タツモ売上高—
成長期

1989年〜液晶用カラーフィルター製造装置の発売と東京応化工業との提携

  1. 液晶用カラーフィルター製造装置「TR25000」シリーズを発売[1]
  2. 東京応化工業と業務提携[1]
  3. 本社を移転[1]
  4. SOG一貫処理システム「TS8002」シリーズを発売[1]
  5. エンボスキャリアテープの製造販売を開始[1]
  6. 第三工場を取得[1]
  7. インジェクション成形品の製造販売を開始[1]
  8. 第五工場を新設[1]
  9. 12インチウェーハ対応装置「SW12000」シリーズを発売[1]
  10. プレテックを完全子会社化[1]買収
  11. TAZMO INC.を設立[1]
  12. 上海龍雲精密機械有限公司を設立[1]
売上高
  • 売上高
タツモ売上高—
成長期

2004年〜ジャスダック上場とベトナム拠点の設立

  1. 日本証券業協会に株式を店頭登録[1]
  2. ジャスダック証券取引所に上場[1]上場
  3. TAZMO VIETNAM CO.,LTD.を設立[1]
  4. 台湾支店を開設[1]
  5. 大阪証券取引所JASDAQ市場に上場[1]上場
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 経常利益率
タツモ2012年12月期売上高58億円売上高経常利益率-19.0%
就任年社長氏名役職名
2011年池田俊夫代表取締役社長→龍雲亞普恩科股份有限公司 董事長→TAZMO VIETNAM CO.,LTD. 会長
安定成長期

2013年〜アプリシアテクノロジーの買収と東証一部への指定替え

  1. アプリシアテクノロジーを子会社化[1]買収
  2. TAZMO VIETNAM CO.,LTD.の工場を新設[1]
  3. 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場[1]上場
  4. 岡山技術センターを開設[1]
  5. ファシリティを子会社化[1]買収
  6. 東京証券取引所市場第二部に指定替え[1]
  7. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  8. 龍雲(紹興)半導体設備科技有限公司を設立[1]
  9. 本社を移転[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
タツモ2025年12月期売上高354億円売上高経常利益率14.1%
就任年社長氏名役職名
2011年池田俊夫代表取締役社長→龍雲亞普恩科股份有限公司 董事長→TAZMO VIETNAM CO.,LTD. 会長
2023年佐藤泰之代表取締役社長→代表取締役会長就任 TAZMO VIETNAM CO.,LTD. 取締役会長
出典・参考1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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