パナソニックのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・31.9倍

パナソニックのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期31.91.1681.192,58663,472
2025年3月期11.30.88156.871,77143,470
2024年3月期7.60.74190.211,44635,479
2023年3月期10.40.76113.751,18229,004
2022年3月期10.90.88109.411,18829,157
2021年3月期20.11.2870.751,42334,926
2020年3月期8.50.9696.7682520,249
2019年3月期7.81.16121.8395423,400
2018年3月期152.08101.21,52137,312
2017年3月期19.61.8764.331,25830,867
2016年3月期14.51.6671.31,03425,361
2015年3月期20.32.3777.651,57738,686
2014年3月期22.51.7552.11,17328,769
2013年3月期損失—-326.28——
2012年3月期損失—-333.96——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値14.5倍、最小7.6倍、最大31.9倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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