サン電子のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・18.3倍

サン電子のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期18.33.61441.538,0801,940
2025年3月期9.33.37774.027,1981,728
2024年3月期損失—-169.82——
2023年3月期6.61.25292.821,933464
2022年3月期16.51.91117.771,943466
2021年3月期1,766.86.112.083,675881
2020年3月期損失—-152.47——
2019年3月期損失—-43.63——
2018年3月期損失—-57.39——
2017年3月期損失—-25.88——
2016年3月期158.11.626.91,091245
2015年3月期24.32.3467.771,647368
2014年3月期15.51.61651,008221
2013年3月期5.80.765.538082
2012年3月期50.20.458.3141745

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値17.4倍、最小5.8倍、最大1766.8倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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