中山製鋼所のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・7倍

中山製鋼所のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期70.37105.14736464
2024年3月期5.80.49164.43954602
2023年3月期5.20.55188.92982620
2022年3月期50.2788.96445281
2021年3月期100.2843.52435275
2020年3月期7.50.2753.83404255
2019年3月期7.90.3463.99506319
2018年3月期7.20.51100.53724457
2017年3月期6.70.54107.28719453
2016年3月期9.20.5876.42703443
2015年3月期5.50.8168.48927585
2014年3月期0.50.891,725.29863340
2013年3月期損失—-4,409.19——
2012年3月期損失—-90.27——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値6.8倍、最小0.5倍、最大10倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置7社・PERの低い順

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