シップヘルスケアホールディングス:グリーンホスピタルサプライの設立とSPD事業の開始
1992年〜西本産業を出た古川國久氏が吹田に興した2社と、院内物流を預かるSPD
古川國久氏は1992年8月、大阪府吹田市に株式会社シップコーポレーションを設立し、医療・保健・福祉施設の企画コンサルティングを始めた。同じ年の11月には、グリーンホスピタルサプライ株式会社の設立。販売する商材は、レントゲンフィルムや自動現像機といった富士写真フィルム製品と医療用機器である。古川國久氏は1964年4月に西本産業(現エルクコーポレーション)へ入社しており、28年後に2社の代表取締役社長に就任した。西本産業出身の伊藤忍氏も、グリーンホスピタルサプライに取締役営業本部長として加わった。2社は施設の企画と物品の販売を別の法人で分担し、連携して事業を展開した。企画の段階で病院と接点を持ち、開設時の機器納入へ結びつける分業を、創業の時点から設計したとみられる。
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [1]1992年8月吹田市にシップコーポレーション設立(施設コンサル)、同年11月グリーンホスピタルサプライ設立(富士写真フィルム製品・医療用機器販売)
- [2]1992年8月吹田市にシップコーポレーション設立(施設コンサル)、同年11月グリーンホスピタルサプライ設立(富士写真フィルム製品・医療用機器販売)
- [3]1992年8月吹田市にシップコーポレーション設立(施設コンサル)、同年11月グリーンホスピタルサプライ設立(富士写真フィルム製品・医療用機器販売)
- [6]旧シップコーポレーションと旧グリーンホスピタルサプライは設立後、連携して事業を展開
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【役員の状況】
- [4]古川國久は1964年4月西本産業入社、1992年に両社を設立し代表取締役社長。伊藤忍は西本産業出身で旧GHS取締役営業本部長
- [5]古川國久は1964年4月西本産業入社、1992年に両社を設立し代表取締役社長。伊藤忍は西本産業出身で旧GHS取締役営業本部長
グリーンホスピタルサプライの設立から1年余りのうちに、古川國久氏は周辺の会社と事業を相次いで立ち上げた。1994年1月に株式会社保健医療総合研究所(現シップコーポレーション)を吹田市に、同年3月に日星調剤株式会社を島根県鹿足郡に設立した。1995年6月には医療機関に対するリース事業を始め、同年12月にはオルソメディコ株式会社を吹田市に設けた。のちの有価証券報告書は、この一括受注の事業をトータルパックシステム事業と位置づけた。対象は医療機関の新設や移転新築で、企画、機器の販売とリース、建設工事までを一括で請け負う。研究所と調剤薬局とリースは、病院の開設に要る企画・院外の処方の受け手・設備の資金をそろえ、一括受注の部品を先に用意したものと推察される。
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [7]1994年1月保健医療総合研究所、1994年3月日星調剤(島根県鹿足郡)設立、1995年6月リース事業開始、1995年12月オルソメディコ設立
- [8]1994年1月保健医療総合研究所、1994年3月日星調剤(島根県鹿足郡)設立、1995年6月リース事業開始、1995年12月オルソメディコ設立
- [9]1994年1月保健医療総合研究所、1994年3月日星調剤(島根県鹿足郡)設立、1995年6月リース事業開始、1995年12月オルソメディコ設立
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業の内容】
- [10]トータルパックシステム事業=医療機関の新設・移転新築等に対し企画・機器販売とリース・建設工事等を一括受注
- [11]トータルパックシステム事業=医療機関の新設・移転新築等に対し企画・機器販売とリース・建設工事等を一括受注
1997年2月、旧グリーンホスピタルサプライはSPD(院内物流代行システム)事業を始めた。SPDは診療材料や医療用消耗品の供給・在庫・消費を一括で管理する仕組みで、医療機関はコスト削減と経営効率化を目的に導入を進めた。グリーンホスピタルサプライの院外SPDでは、病院と契約した業者が院外の倉庫から各部署の棚へ物品を直接補充した。病院は消費した物品だけを購入し、病院内の保管分を含めて在庫は業者側が持つ。供給を担う業者は原則として1社に絞られるため、契約を他社に取られると、その病院との取引はほぼ途切れる構造である。院外SPDによる一括供給先は、2006年3月末時点で21医療機関だった。在庫を抱える運転資金の負担と引き換えに、病院の材料取引を1社で押さえる地位を得にいった判断と考えられる。
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [12]1997年2月旧グリーンホスピタルサプライがSPD(院内物流代行システム)事業を開始
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業等のリスク】
- [13]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [14]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [15]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [16]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [17]2006年3月末で21医療機関に院外SPDによる一括供給
参考文献[1]-[17]
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [1]1992年8月吹田市にシップコーポレーション設立(施設コンサル)、同年11月グリーンホスピタルサプライ設立(富士写真フィルム製品・医療用機器販売)
- [2]1992年8月吹田市にシップコーポレーション設立(施設コンサル)、同年11月グリーンホスピタルサプライ設立(富士写真フィルム製品・医療用機器販売)
- [3]1992年8月吹田市にシップコーポレーション設立(施設コンサル)、同年11月グリーンホスピタルサプライ設立(富士写真フィルム製品・医療用機器販売)
- [6]旧シップコーポレーションと旧グリーンホスピタルサプライは設立後、連携して事業を展開
- [7]1994年1月保健医療総合研究所、1994年3月日星調剤(島根県鹿足郡)設立、1995年6月リース事業開始、1995年12月オルソメディコ設立
- [8]1994年1月保健医療総合研究所、1994年3月日星調剤(島根県鹿足郡)設立、1995年6月リース事業開始、1995年12月オルソメディコ設立
- [9]1994年1月保健医療総合研究所、1994年3月日星調剤(島根県鹿足郡)設立、1995年6月リース事業開始、1995年12月オルソメディコ設立
- [12]1997年2月旧グリーンホスピタルサプライがSPD(院内物流代行システム)事業を開始
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【役員の状況】
- [4]古川國久は1964年4月西本産業入社、1992年に両社を設立し代表取締役社長。伊藤忍は西本産業出身で旧GHS取締役営業本部長
- [5]古川國久は1964年4月西本産業入社、1992年に両社を設立し代表取締役社長。伊藤忍は西本産業出身で旧GHS取締役営業本部長
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業の内容】
- [10]トータルパックシステム事業=医療機関の新設・移転新築等に対し企画・機器販売とリース・建設工事等を一括受注
- [11]トータルパックシステム事業=医療機関の新設・移転新築等に対し企画・機器販売とリース・建設工事等を一括受注
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業等のリスク】
- [13]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [14]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [15]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [16]院外SPD:医療機関は消費分のみ購入し在庫は同社保有、1社が全診療材料を管理供給、他社受注時は取引の制約要因
- [17]2006年3月末で21医療機関に院外SPDによる一括供給
1999年〜フィルム販売を譲渡した合併新社と、上場時に売上の54%を占めた病院開設の請負
1999年10月、旧グリーンホスピタルサプライはメディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本株式会社へ営業譲渡した。レントゲンフィルムと自動現像機の販売は、1992年11月の設立時に掲げた最初の商材にあたる。同じ月には広島市西区への中国営業部の開設、2000年6月には東京都中央区への東京営業所の開設。のちの有価証券報告書は、売上規模による拡大を追わず、営業地域を首都圏と近畿圏に限定して採算性を重んじる方針を示した。2005年3月期の売上高はメディカルサプライ事業が17,385百万円、トータルパックシステム事業が28,602百万円だった。フィルムの商権を譲って空いた人員を、SPDと病院開設の一括受注に振り向けたのだろう。
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [18]1999年10月メディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本へ営業譲渡、中国営業部(広島市西区)開設、2000年6月東京営業所開設
- [19]1999年10月メディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本へ営業譲渡、中国営業部(広島市西区)開設、2000年6月東京営業所開設
- [20]1999年10月メディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本へ営業譲渡、中国営業部(広島市西区)開設、2000年6月東京営業所開設
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業等のリスク】
- [21]営業地域を首都圏及び近畿圏に限定する等、営業効率と採算性を考慮した事業展開
- グリーンホスピタルサプライ 有価証券報告書 2005年3月期【セグメント情報】
- [22]2005年3月期セグメント売上高:メディカルサプライ17,385百万円、トータルパックシステム28,602百万円
2002年3月31日、シップコーポレーションは旧グリーンホスピタルサプライを吸収合併し、商号をグリーンホスピタルサプライ株式会社に改めた。合併の目的は経営基盤の強化と経営効率の向上である。翌月の2002年4月には伊藤忍氏が代表取締役副社長に就任し、古川國久氏と2人で代表権を持つ体制を敷いた。2005年2月、グリーンホスピタルサプライの東京証券取引所市場第二部への上場。上場直後の2005年3月期、トータルパックシステム事業の売上高は28,602百万円に達した。売上全体に占める構成比は54%で、病院開設の一括受注が過半を占めた。企画と物販を1つの法人に統合したことで、一括受注の契約と機器の納入を同じ会社で結べるようになったと思われる。
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [23]2002年3月31日シップコーポレーションが旧GHSを吸収合併し商号変更(経営基盤の強化及び経営効率の向上のため)、2005年2月東証二部上場
- [24]2002年3月31日シップコーポレーションが旧GHSを吸収合併し商号変更(経営基盤の強化及び経営効率の向上のため)、2005年2月東証二部上場
- [26]2002年3月31日シップコーポレーションが旧GHSを吸収合併し商号変更(経営基盤の強化及び経営効率の向上のため)、2005年2月東証二部上場
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【役員の状況】
- [25]伊藤忍は2002年4月代表取締役副社長
- グリーンホスピタルサプライ 第14期中間株主通信(2005年12月)
- [27]セグメント推移図でトータルパックシステム事業の2005年3月期売上高28,602百万円
- グリーンホスピタルサプライ 有価証券報告書 2005年3月期【セグメント情報】
- [28]2005年3月期トータルパックシステム事業の構成比54%
2000年10月、旧グリーンホスピタルサプライは和歌山市の誠光メディカル株式会社(現誠光堂)を子会社化した。誠光メディカルは同じ月に誠光堂株式会社とセイコー理化株式会社を子会社化し、古川國久氏が誠光堂の代表取締役社長を兼ねた。調剤薬局の店舗は取得で増やした。2003年7月に有限会社新世紀の3店舗、2004年1月にイングが譲り受けた6店舗、同年6月に有限会社わかばの3店舗が加わった。2003年1月に実質子会社化したユナイト(現ユナイトライフ)は、2004年4月に兵庫県尼崎市で有料老人ホーム「ウェルハウス尼崎」を開設した。会社は調剤薬局の収益性が仕入規模で決まるとみて、既存得意先の門前薬局をM&Aで取り込む方針を掲げた。2005年3月期のヘルスケア事業の売上高は6,028百万円だった。
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [29]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- [31]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- [32]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- [33]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【役員の状況】
- [30]誠光メディカルが誠光堂・セイコー理化を子会社化(2000年10月)、古川國久は2000年10月誠光堂代表取締役社長
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【対処すべき課題】
- [34]調剤薬局は仕入規模が収益性を左右するため既存得意先門前薬局のM&Aで店舗拡大を企図
- グリーンホスピタルサプライ 有価証券報告書 2005年3月期【セグメント情報】
- [35]2005年3月期ヘルスケア事業売上高6,028百万円、構成比11%
参考文献[18]-[35]
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- [18]1999年10月メディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本へ営業譲渡、中国営業部(広島市西区)開設、2000年6月東京営業所開設
- [19]1999年10月メディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本へ営業譲渡、中国営業部(広島市西区)開設、2000年6月東京営業所開設
- [20]1999年10月メディカルイメージング部門を富士フィルムメディカル西日本へ営業譲渡、中国営業部(広島市西区)開設、2000年6月東京営業所開設
- [23]2002年3月31日シップコーポレーションが旧GHSを吸収合併し商号変更(経営基盤の強化及び経営効率の向上のため)、2005年2月東証二部上場
- [24]2002年3月31日シップコーポレーションが旧GHSを吸収合併し商号変更(経営基盤の強化及び経営効率の向上のため)、2005年2月東証二部上場
- [26]2002年3月31日シップコーポレーションが旧GHSを吸収合併し商号変更(経営基盤の強化及び経営効率の向上のため)、2005年2月東証二部上場
- [29]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- [31]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- [32]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- [33]2000年10月誠光メディカル(和歌山市)子会社化、2003年1月ユナイト実質子会社化、2003年7月新世紀(調剤3店舗)、2004年1月イングが調剤6店舗を営業譲受、2004年4月ウェルハウス尼崎開設、2004年6月わかば(調剤3店舗)
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業等のリスク】
- [21]営業地域を首都圏及び近畿圏に限定する等、営業効率と採算性を考慮した事業展開
- グリーンホスピタルサプライ 有価証券報告書 2005年3月期【セグメント情報】
- [22]2005年3月期セグメント売上高:メディカルサプライ17,385百万円、トータルパックシステム28,602百万円
- [28]2005年3月期トータルパックシステム事業の構成比54%
- [35]2005年3月期ヘルスケア事業売上高6,028百万円、構成比11%
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【役員の状況】
- [25]伊藤忍は2002年4月代表取締役副社長
- [30]誠光メディカルが誠光堂・セイコー理化を子会社化(2000年10月)、古川國久は2000年10月誠光堂代表取締役社長
- グリーンホスピタルサプライ 第14期中間株主通信(2005年12月)
- [27]セグメント推移図でトータルパックシステム事業の2005年3月期売上高28,602百万円
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【対処すべき課題】
- [34]調剤薬局は仕入規模が収益性を左右するため既存得意先門前薬局のM&Aで店舗拡大を企図
出典・参考
7件
- グリーンホスピタルサプライ 有価証券報告書 2005年3月期【セグメント情報】
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【沿革】
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【役員の状況】
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業の内容】
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【事業等のリスク】
- シップヘルスケアホールディングス(旧グリーンホスピタルサプライ)有価証券報告書 2006年3月期【対処すべき課題】
- グリーンホスピタルサプライ 第14期中間株主通信(2005年12月)