大豊建設のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・16.8倍

大豊建設のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期16.80.8741.91704637
2024年3月期損失—-23.54——
2023年3月期22.20.933.1735664
2022年3月期13.11.0869.26907836
2021年3月期10.70.9572.45775714
2020年3月期5.70.59395.642,255393
2019年3月期9.10.91357.073,249567
2018年3月期6.50.9456.242,966517
2017年3月期6.80.9881.53554483
2016年3月期7.31.0167.18490427
2015年3月期101.4761.67617467
2014年3月期13.51.1627.92377285
2013年3月期損失0.32-41.4610067
2012年3月期損失0.35-7.8712181

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値10倍、最小5.7倍、最大22.2倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置20社・PERの低い順

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