東急建設 のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年3月期〜2025年3月期・12.7倍

東急建設のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2025年3月期 12.7 0.83 62.72 797 850
2024年3月期 12.1 0.88 68.99 835 891
2023年3月期 13.5 0.74 49.99 675 720
2022年3月期 損失 -71.26
2021年3月期 24.1 0.61 24.95 601 642
2020年3月期 4.1 0.6 139.79 573 612
2019年3月期 5.7 0.95 145.37 829 885
2018年3月期 7.6 1.55 151.05 1,148 1,226
2017年3月期 6.8 1.41 128.3 872 931
2016年3月期 7.4 1.83 125 925 988
2015年3月期 12.5 1.62 54.4 680 726
2014年3月期 17.4 1.33 25.16 438 467
2013年3月期 損失 -5.31
2012年3月期 12.6 0.72 16.86 212 227

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値12.3倍、最小4.1倍、最大24.1倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置 13社・PERの低い順

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