日本国有鉄道 の歴代社長

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創業者運輸省1949年 創業

歴代社長の要点は調査中

歴代社長1949年19601970198019902000201020202026年

加賀山之雄

1949〜1951年・2年

下山定則

1949〜1949年・1年

長崎惣之助

1951〜1955年・4年

4年在任総裁

十河信二

1955〜1963年・8年

8年在任総裁

石田禮助

1963〜1969年・6年

6年在任総裁

磯崎叡

1969〜1973年・4年

4年在任総裁

藤井松太郎

1973〜1976年・3年

高木文雄

1976〜1983年・8年

8年在任総裁

仁杉巌

1983〜1985年・2年

杉浦喬也

1985〜1987年・2年

1950年は在任者を資料で追えず、帯を空けている(有価証券報告書の遡れる範囲の外)。

杉浦喬也

すぎうら たかや

退任済
就任
19856月 就任
任期
1985〜1987年・2年
役職
総裁

第10代・最後の総裁。前運輸事務次官。分割民営化を実行し、38年の歴史に幕を引いた

仁杉巌

にすぎ いわお

退任済
就任
198312月 就任
任期
1983〜1985年・2年
役職
総裁

第9代総裁。前鉄道建設公団総裁。在任中の昭和59年度に単年度純損失が1兆6504億円へ拡大した

高木文雄

たかぎ ふみお

退任済
就任
19763月 就任
任期
1976〜1983年・8年
役職
総裁

第8代総裁。前大蔵事務次官。在任中に長期債務残高が10兆円を超え、経営再建促進特別措置法による再建計画が始まった

藤井松太郎

ふじい まつたろう

退任済
就任
19739月 就任
任期
1973〜1976年・3年
役職
総裁

第7代総裁。順法闘争の激化と上尾事件のさなかに就任した

磯崎叡

いそざき さとし

退任済
就任
19695月 就任
任期
1969〜1973年・4年
役職
総裁

第6代総裁。財政再建の柱として生産性向上運動を進めたが、公労委が不当労働行為と認定して救済命令を受諾した

石田禮助

いしだ れいすけ

退任済
就任
19635月 就任
任期
1963〜1969年・6年
役職
総裁

第5代総裁。総裁就任前は監査委員会の初代委員長を務めた

十河信二

そごう しんじ

退任済
就任
19555月 就任
任期
1955〜1963年・8年
役職
総裁

第4代総裁。在任8年は歴代最長。東海道新幹線の建設を決断し、着工にこぎつけた

長崎惣之助

ながさき そうのすけ

退任済
就任
19518月 就任
任期
1951〜1955年・4年
役職
総裁

第3代総裁

加賀山之雄

かがやま ゆきお

退任済
就任
19499月 就任
任期
1949〜1951年・2年
役職
総裁

第2代総裁

下山定則

しもやま さだのり

退任済
就任
19496月 就任
任期
1949〜1949年・1年
役職
総裁

初代総裁。公共企業体としての発足と同日に就任し、定員法にもとづく9万5018人の人員整理を指揮した

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