山形銀行の歴史

沿革

創業期

1896年〜両羽銀行の設立と第八十一国立銀行の業務継承

  1. 両羽銀行を設立[1]
  2. 第八十一国立銀行の業務を継承[1]
  3. 東京支店を開設[2]
  4. 本店を現在地に移転[2]
  5. 米沢義社を合併[2]
  6. 羽陽貯蓄銀行を合併[2]
売上高
  • 売上高
山形銀行売上高—
成長期

1926年〜山形商業銀行と山形貯蓄銀行の吸収合併

  1. 由利銀行を合併[2]
  2. 楯岡銀行を買収[2]買収
  3. 東銀行・天童銀行・羽前銀行を買収[2]買収
  4. 三浦銀行・羽陽銀行・東根銀行・村山銀行を買収[2]買収
  5. 山形商業銀行を吸収合併[1]
  6. 高野銀行を買収[2]買収
  7. 山形貯蓄銀行を吸収合併[1]
  8. 羽前長崎銀行を買収[2]買収
売上高
  • 売上高
山形銀行売上高—
成長期

1965年〜山形銀行への商号変更と東証一部上場

  1. 山形銀行に商号変更[1]商号変更
  2. 外国為替業務を開始[1]
  3. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  4. 山形保証サービスを設立[1]
  5. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  6. 全店オンラインシステムが完成[1]
  7. 山銀リースを設立[1]
  8. 山銀ビジネスサービスを設立[1]
売上高
  • 売上高
山形銀行売上高—
成長期

1983年〜公共債と投資信託の窓口販売への参入

  1. 国債等公共債の窓口販売業務を開始[1]
  2. 海外コルレス業務を開始[1]
  3. 担保附社債信託法に基づく受託業務を開始[1]
  4. 山銀システムサービスを設立[1]
  5. やまぎんディーシーカードを設立[1]
  6. 信託代理店業務を開始[1]
  7. やまぎんキャピタルを設立[1]
  8. 投資信託の窓口販売業務を開始[1]
  9. 損害保険商品の窓口販売業務を開始[1]
  10. 生命保険商品の窓口販売業務を開始[1]
売上高
  • 売上高
山形銀行売上高—
成熟期

2005年〜じゅうだん会システムの稼働と監査等委員会設置会社への移行

  1. 「じゅうだん会」共同版システムを稼働[1]
  2. 証券仲介業務を開始[1]
  3. やまぎんジェーシービーカードを子会社化[1]買収
  4. 監査等委員会設置会社に移行[1]
  5. 山銀ビジネスサービスを吸収合併[1]
  6. TRYパートナーズを設立[1]
  7. やまがた協創パートナーズを設立[1]
  8. プライム市場に移行[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 経常利益率
山形銀行2025年3月期売上高529億円売上高経常利益率12.3%
就任年社長氏名役職名
2005年長谷川吉茂取締役頭取
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書
  • [2]山形銀行 公式サイト「沿革」(2026年10月)

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