めぶきFGの歴史
創業期
1895年〜足利銀行の創立
- 足利銀行設立(めぶきFGの源流の一つ)[1]
売上高
- 売上高
めぶきフィナンシャルグループ売上高—
創業期
1935年〜常磐銀行と五十銀行の合併による常陽銀行の設立
- 常陽銀行設立(常磐銀行と五十銀行が合併)[2]
売上高
- 売上高
めぶきフィナンシャルグループ売上高—
再建期
1968年〜常陽銀行の東証二部上場と足利銀行の特別危機管理
- 常陽銀行が東京証券取引所市場第二部に上場[2]
- 足利銀行の実質国有化[3]
売上高
- 売上高
めぶきフィナンシャルグループ売上高—
再建期
2008年〜足利ホールディングスの設立と東証一部上場
- 足利HD設立[4]
- 預金保険機構より足利銀行を完全子会社化[4]
- 預金保険機構による民営化[4]
- 常陽銀行との間で経営統合に関する基本合意書を締結[4]
転換期
2016年〜常陽銀行との株式交換によるめぶきフィナンシャルグループ発足
- 常陽銀行と株式交換契約・経営統合契約を締結[4]
- 定時株主総会で常陽銀行との株式交換契約を承認[5]
- 常陽銀行との経営統合[4]
- 常陽銀行よりめぶきリースを完全子会社化[4]
- 常陽銀行よりめぶき証券を完全子会社化[4]
- 足利銀行がバンコク駐在員事務所を開設[5]
- 常陽銀行がハノイ駐在員事務所を開設[5]
- 足利銀行よりめぶき信用保証を完全子会社化[4]
- 常陽クレジット・あしぎんカードを完全子会社化し合併・めぶきカードに商号変更[4]
- 東京証券取引所プライム市場に移行[4]
- 常陽信用保証を取得しめぶき信用保証を完全親会社とする株式交換を実施[4]