高島屋のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・9.7倍

高島屋のPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期損失1.29-27.441,9786,038
2025年2月期9.70.79126.331,2253,867
2024年2月期11.20.78100.241,1233,991
2023年2月期11.20.7384.899513,380
2022年2月期34.90.4716.075611,994
2021年2月期損失0.46-101.87540960
2020年2月期10.80.3993.291,0081,791
2019年2月期15.60.5894.11,4682,609
2018年2月期16.10.87135.392,1803,875
2017年2月期16.90.86119.432,0183,588
2016年2月期13.30.79135.761,8063,210
2015年2月期16.90.99132.592,2413,983
2014年2月期15.60.8256.738852,928
2013年2月期14.50.7350.137272,405
2012年2月期18.90.6833.026242,065

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値15.6倍、最小9.7倍、最大34.9倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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