松屋のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・61.2倍

松屋のPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期61.24.8941.942,5671,368
2025年2月期242.0244.931,078575
2024年2月期19.51.9849.59967515
2023年2月期13.42.6682.621,107590
2022年2月期36.62.1218.85690368
2021年2月期損失—-83.22——
2020年2月期39.51.6216.17639340
2019年2月期41.32.6225.961,072571
2018年2月期65.23.9823.721,547824
2017年2月期70.12.8614.611,024546
2016年2月期40.52.6422.37906483
2015年2月期735.324.621,797958
2014年2月期36.33.0425.2915487
2013年2月期74.23.1711.32840448
2012年2月期7.92.5877.86615328

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値40倍、最小7.9倍、最大74.2倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置8社・PERの低い順

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