松屋 のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年2月期〜2025年2月期・24倍

松屋のPERとPBRの推移(2012年2月期〜2025年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2025年2月期 24 2.02 44.93 1,078 575
2024年2月期 19.5 1.98 49.59 967 515
2023年2月期 13.4 2.66 82.62 1,107 590
2022年2月期 36.6 2.12 18.85 690 368
2021年2月期 損失 -83.22
2020年2月期 39.5 1.62 16.17 639 340
2019年2月期 41.3 2.62 25.96 1,072 571
2018年2月期 65.2 3.98 23.72 1,547 824
2017年2月期 70.1 2.86 14.61 1,024 546
2016年2月期 40.5 2.64 22.37 906 483
2015年2月期 73 5.3 24.62 1,797 958
2014年2月期 36.3 3.04 25.2 915 487
2013年2月期 74.2 3.17 11.32 840 448
2012年2月期 7.9 2.58 77.86 615 328

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値39.5倍、最小7.9倍、最大74.2倍。

出所: 有価証券報告書(2025年2月期)

同業の中の位置 8社・PERの低い順

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