松屋の役員報酬・監査報酬

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報酬の構成と推移2016年2月期〜2026年2月期

報酬の構成と推移(2016年2月期〜2026年2月期)

報酬等の総額と種類別の内訳(百万円)

  • 固定報酬
  • 賞与
  • 株式報酬
決算期ごとの役員報酬等の総額と、固定報酬・賞与・株式報酬の額および構成比
決算期員数総額百万円固定報酬百万円賞与百万円株式報酬百万円取締役の
業績連動比
報酬を決める機関
2026年2月期514911832820.8%監査等委員会+任意委員会
2025年2月期513810829—21%監査等委員会+任意委員会
2024年2月期718716026—17.1%監査等委員会+任意委員会
2023年2月期72626———監査等委員会+任意委員会
2022年2月期76868———監査役会+任意委員会
2021年2月期68484————
2020年2月期6100100————
2019年2月期79393————
2018年2月期6104104————
2017年2月期69292————
2016年2月期8105105————

有価証券報告書の「役員の報酬等」。額は取締役・監査等委員である取締役・監査役を合算したもので、 内数である社外役員は二重に数えないよう除いてある。業績連動比は、賞与と株式報酬が 取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等に占める割合。 報酬を決める機関はコーポレート・ガバナンス報告書の断面で、その期の末日までに 出ている最後の報告書から採っている。「+任意委員会」は任意の報酬委員会・指名委員会を 置いている社。 この社は収録期間のうちに機関設計を変えている。

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