J.フロント リテイリングのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・22.9倍

J.フロント リテイリングのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期22.91.54112.932,5806,982
2025年2月期12.21.22160.351,9485,271
2024年2月期131.02114.061,4854,018
2023年2月期23.30.9254.321,2643,420
2022年2月期58.30.7216.59622,602
2021年2月期損失—-100.03——
2020年2月期14.10.7881.191,1473,104
2019年2月期11.80.78104.551,2333,335
2018年2月期17.91.29108.921,9515,278
2017年2月期16.71.22103.431,7264,628
2016年2月期13.11100.421,3163,527
2015年2月期22.71.2175.661,7184,607
2014年2月期10.80.92119.551,2883,452
2013年2月期23.80.8523.055482,938
2012年2月期11.50.6535.574102,199

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値15.4倍、最小10.8倍、最大58.3倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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