日本NCR の歴史

更新:

1919年に静岡県伊豆の国市で間宮勝三郎氏が創業し、1961年に上場。1919〜2023年の沿革を収録。一次資料から社史を執筆。

創業

1919年

創業者

間宮勝三郎

創業地

静岡県伊豆の国市

API for AI Agents — 認証不要、URLをGETするだけで機械可読なJSONをトークン消費を抑えつつ取得できます。

日本NCRの沿革1919〜2023年における主な出来事を抜粋

年月社長・CEO出来事重要度
間宮勝三郎氏が間宮堂を創業
日本金銭登録機を設立
間宮精一氏が国産初のレジスターを開発★★★
米NCRと資本・技術提携★★★
戦後初の外資導入として米NCRの出資を受け入れ★★★
東京証券取引所市場第二部に上場
東京証券取引所市場第一部に指定
銀行向け通帳記入機を日本で初めて開発★★
イトーヨーカ堂に全商品管理POSを納入★★
米NCRのエイ・ティ・アンド・ティによる買収★★
日本エイ・ティ・アンド・ティ情報システムに商号変更
日本エヌ・シー・アールに商号変更
ATM事業を日本ATMに分社★★
米NCRによる株式公開買付けが成立★★★
上場廃止
テラデータ事業を分社化★★
全事業を日本NCRコマースに移管★★

免責事項およびポリシー