経営の転換点 — 5件 重要な経営判断と経営統合を時系列で整理 東芝の長期業績と経営の転換点売上高(億円)純利益率(%) 2001年 事業売却・撤退 汎用DRAMからの撤退とNAND型フラッシュメモリへの集中 世界一を畳むという選択 この判断を読む→ 2006年 M&A・買収 米ウェスチングハウスを約54億ドルで買収し、世界一の原子力事業を築く 世界一という賭けが残したもの この判断を読む→ 2015年 不祥事 不正会計(不適切会計)の発覚と歴代3社長の引責辞任 制度の器と、目標達成の運用 この判断を読む→ 2018年 事業売却・撤退 稼ぎ頭の半導体メモリ事業の売却と東芝メモリ(現キオクシア)の分離 稼ぐ力を売って生き延びるという選択 この判断を読む→ 2023年 資本政策 日本産業パートナーズ連合による約2兆円の買収受け入れと株式の非公開化 上場の規律と、非公開という静けさ この判断を読む→