レオン自動機の歴史

沿革

創業期

1963年〜レオン自動機の設立と自動包あん機の事業化

  1. レオン自動機を設立[1]
  2. 自動包あん機の製造販売を開始[1]
  3. 東京営業所を開設[1]
  4. 札幌・仙台・名古屋・岡山・広島・福岡に出張所を開設[1]
売上高
  • 売上高
レオン自動機売上高—
成長期

1974年〜米欧現地法人の設立と製パンライン「HMライン」の発売

  1. レオンUSAを設立[1]
  2. レオンヨーロッパを設立[1]
  3. 自動蒸ライン「USシリーズ」を発売[1]
  4. パン・菓子の生産プラント「MMライン」を発売[1]
  5. 本社機械組立工場が操業開始[1]
  6. オレンジベーカリーを設立[1]
  7. 下金井工場が操業開始[1]
  8. 連続自動製パンライン「HMライン」を発売[1]
  9. レオンアルミを設立[1]
  10. 日本証券業協会東京地区協会に株式を店頭登録[1]
売上高
  • 売上高
レオン自動機売上高—
成長期

1987年〜東証上場と米国ベーカリー工場の増設

  1. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  2. 「火星人CN100型」を発売[1]
  3. 上河内工場が操業開始[1]
  4. オレンジベーカリーのシャーロット工場が竣工[1]
  5. レオンプラザ東京を新設[1]
  6. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  7. 台北支店を開設[1]
  8. 製パンの「VMシステム」を発売[1]
  9. 「火星人CN500型」を発売[1]
  10. オレンジベーカリーのパーカー工場が竣工[1]
  11. 食パン自動生産ライン「VM1500」を発売[1]
  12. ホシノ天然酵母パン種を子会社化[1]買収
  13. レオンアジアを設立[1]
売上高
  • 売上高
レオン自動機売上高—
安定成長期

2009年〜上河内工場への生産集約とIoT対応「火星人」の投入

  1. 本社工場・下金井工場・物流センターの機能を上河内工場に集約[1]
  2. 「マルチコンフェクショナー」を発売[1]
  3. レオンUSAの本社ビルを取得[1]
  4. 自動包あん機「105型」が機械遺産に認定[1]
  5. IoT対応モデル「火星人CN050型」を発売[1]
  6. レオンアジアを閉鎖[1]
  7. 「火星人CN700型」を発売[1]
  8. 新社屋「レオン・ソリューションセンター」が竣工[1]
  9. プライム市場に移行[1]
出典・参考1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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