ユナイテッド・スーパーマーケットHDの歴史
創業期
1945年〜魚悦商店の創業と丸悦ストアーへの改称
- 魚悦商店を創業[1]
- 魚悦商店を法人化[1]
- 丸悦ストアーに商号変更[1]
- 霞ストアーを設立[1]
売上高
- 売上高
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス売上高—
成長期
1965年〜マルエツへの改称とプリマート・サンコーの合併
- セルフサービス1号店の大宮店を開店[1]
- 東京都へ初出店[1]
- マルエツに商号変更[1]
- 食品スーパー初の東京証券取引所市場第二部上場[1]
- マルエツがプリマートと合併[1]
- マルエツがサンコーと合併[1]
- カスミストアーが東京証券取引所市場第二部に上場[1]
- マルエツが東京証券取引所市場第一部へ指定替え[1]
- カスミストアーがカスミに商号変更[1]
売上高
- 売上高
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス売上高—
成長期
1986年〜マルエツ・カスミのイオン提携と3社統合の契約締結
- マルエツがPOSシステムの導入開始[1]
- カスミが100店舗達成[1]
- マルエツによるポロロッカの株式取得[1]
- マルエツが200店舗達成[1]
- カスミがイオンと業務・資本提携[1]
- マルエツがイオン・丸紅と業務提携[1]
- マルエツが店舗屋号を3ブランドに統合[1]
- カスミがネットスーパー開始[1]
- カスミが移動スーパー開始[1]
- 中国1号店のリンコス無錫蘇寧プラザ店を開店[1]
- マルエツ・カスミ・マックスバリュ関東が統合契約を締結[2]
売上高
- 売上高
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス売上高—
転換期
2015年〜共同持株会社の設立といなげやの経営統合
- 株式移転により共同持株会社として設立[2]
- マルエツが300店舗達成[1]
- 東京証券取引所スタンダード市場へ移行[2]
- マルエツによる中国子会社の持分譲渡[1]
- いなげやとの経営統合完了[2]
- マックスバリュ関東とダイエーの吸収分割を決定[3]
- ダイエー関東事業とイオンマーケットの統合
- イオンの議決権保有比率が過半数に上昇[3]