ラクト・ジャパンの歴史

沿革

創業期

1998年〜ラクト・ジャパンの設立と指定輸入業者への指定

  1. ラクト・ジャパンを設立[1]
  2. 本社を移転[1]
  3. ロサンゼルス駐在員事務所を開設[1]
  4. LACTO JAPAN (ASIA) PTE.LTD.を設立[1]
  5. 農畜産業振興事業団の指定輸入業者に指定[1]
売上高
  • 売上高
ラクト・ジャパン売上高—
成長期

2003年〜チーズ製造への参入とアジアの拠点網の構築

  1. チーズの製造販売に参入[2]
  2. 食肉加工品の仕入・販売を開始[1]
  3. LACTO ASIA PTE.LTD.を設立[1]
  4. KAWAGUCHI TRADING & CONSULTING INC.を子会社化[1]買収
  5. LACTO OCEANIA PTY.LTD.を設立[1]
  6. LACTO ASIA (M) SDN. BHD.を設立[1]
  7. 現地資本との合弁で楽可多食品(煙台)有限公司を設立[2]
  8. 現地資本との合弁でPT. PACIFIC LACTO JAYAを設立[1]
  9. FOODTECH PRODUCTS (THAILAND) CO.,LTD.を設立[1]
  10. LACTO SHANGHAI CO.,LTD.を設立[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 経常利益率
ラクト・ジャパン2014年11月期売上高965億円売上高経常利益率1.8%
安定成長期

2015年〜東証二部上場と欧州・フィリピンへの進出

  1. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  2. LACTO EUROPE B.V.を設立[1]
  3. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  4. LACTO PHILIPPINES INC.を設立[1]
  5. 監査等委員会設置会社に移行[1]
  6. 国内販売会社LJフーズを設立[1]
  7. PT. LACTO TRADING INDONESIAを設立[1]
  8. プライム市場に移行[1]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
ラクト・ジャパン2025年11月期売上高1,828億円売上高営業利益率3.2%
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]ラクト・ジャパン 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書

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