いちよし証券の歴史

沿革

創業期

1944年〜一吉証券への商号変更と大阪証券取引所への加入

  1. 証券業者として登録[1]
  2. 大阪証券取引所の正会員に加入[1]
  3. 一吉証券に商号変更[1]商号変更
  4. 一吉不動産を設立[1]
  5. 証券業の免許を取得[2]
売上高
  • 売上高
いちよし証券売上高—
成長期

1971年〜総合証券の資格取得と東証二部上場

  1. 東京証券取引所の正会員に加入[1]
  2. 御坊阪本証券を吸収合併[1]
  3. 総合証券の資格を取得[2]
  4. 一吉投資顧問を設立[1]
  5. 一吉国際(香港)有限公司を設立[1]
  6. 名古屋証券取引所の正会員に加入[2]
  7. 東京・大阪の各証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  8. イチヨシ マーチャント バンク シンガポール リミテッドを設立[2]
  9. インドネシアの総合証券会社に資本参加[2]
売上高
  • 売上高
いちよし証券売上高—
転換期

2000年〜いちよし証券への改称と委員会等設置会社への移行

  1. いちよし証券に商号変更[1]商号変更
  2. 本店を移転[1]
  3. 委員会等設置会社に移行[1]
  4. 東京・大阪の各証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  5. 金融商品取引業者の登録を受ける[1]
  6. 執行役員制度を導入[1]
売上高
  • 売上高
いちよし証券売上高—
成熟期

2010年〜証券6社の吸収合併と引受け業務の廃止

  1. 環証券を吸収合併[1]
  2. 飯田證券・佐世保證券を吸収合併[1]
  3. 伊勢証券を吸収合併[1]
  4. 大北証券を吸収合併[1]
  5. 西脇証券を吸収合併[1]
  6. いちよしファイナンシャルアドバイザーを設立[1]
  7. プライム市場に移行[1]
  8. 有価証券の引受け業務を廃止[2]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • その他費用
  • 営業利益
  • 営業利益率
いちよし証券2025年3月期売上高188億円売上高営業利益率12.2%
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]いちよし証券 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書

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