日興コーディアルグループ の歴史

更新:

創業

1918年

創業者

遠山元一

創業地

東京都中央区

直近売上高(2007/12)

4,025億円

長期業績と転換点(1978/9〜2007/12)
売上高(億円純利益率(%)

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日興コーディアルグループの沿革1918〜2008年における主な出来事を抜粋

年月社長・CEO出来事重要度
遠山元一氏が東京日本橋に川島屋商店を創業★★
川島屋商店を株式会社に改組
(旧)日興證券を設立
川島屋證券を設立
川島屋證券が川島屋商店を吸収合併
川島屋證券と(旧)日興證券の新設合併により日興證券を設立★★★
証券取引法に基づく証券業者として登録
東京・大阪・名古屋の各証券取引所の正会員に加入★★
証券投資信託法に基づく委託会社の登録を完了★★
米国に日興笠井證券を設立
日興證券投資信託委託の設立に伴い投資信託の委託者業務を同社へ譲渡★★
東京・大阪・名古屋の各証券取引所市場第二部に上場★★
改正証券取引法による総合証券会社としての免許を取得★★
東京・大阪・名古屋の各証券取引所市場第一部に上場★★
調査部門を分離独立し日興リサーチセンターを設立
ロンドン支店を子会社に改組し日興ヨーロッパを設立
ルクセンブルグ日興銀行を設立
日興国際投資顧問を設立
日興ベンチャーキャピタルを設立
日興マーチャント・バンク(シンガポール)を設立
シンガポール証券取引所に上場
日興信託銀行を設立
金子昌資証券取引法の改正に伴い金融監督庁より登録
金子昌資シティグループと日興ソロモン・スミス・バーニー証券を共同設立★★★
金子昌資日興證券投資信託委託と日興国際投資顧問が合併し日興アセットマネジメントに商号変更
金子昌資日興ビーンズ証券を設立
金子昌資証券業を日興コーディアル証券へ承継し日興コーディアルグループに商号変更★★★
有村純一日興ソロモン・スミス・バーニー証券が日興シティグループ証券に商号変更
有村純一委員会等設置会社へ移行★★
桑島正治連結子会社の利益水増しで課徴金納付命令の勧告を受け監理ポストへ割当★★★
桑島正治シティグループと包括的戦略提携契約を締結し同社が株式を公開買付け★★
桑島正治公開買付けの成立によるシティグループ・インクの親会社化★★
ダグラス・エル・ピーターソン株式交換でシティグループの完全子会社となり上場廃止★★★

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