イオンのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・82.9倍

イオンのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期82.95.0626.872,22661,974
2025年2月期109.72.8210.571,16030,333
2024年2月期68.42.917.421,19231,177
2023年2月期101.22.198.3784722,146
2022年2月期337.82.292.5686522,619
2021年2月期損失—-84.06——
2020年2月期63.21.5931.882,01517,565
2019年2月期83.51.8128.112,34620,456
2018年2月期61.81.3229.231,80615,751
2017年2月期124.61.2413.441,67514,605
2016年2月期205.91.097.191,48112,910
2015年2月期25.50.8950.221,28011,157
2014年2月期22.30.9355.921,24410,531
2013年2月期10.90.895.491,0428,339
2012年2月期11.80.8587.231,0328,260

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値75.6倍、最小10.9倍、最大337.8倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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