ニコンのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・83倍

ニコンのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期損失—-261.57——
2025年3月期830.7617.861,4824,945
2024年3月期16.30.7894.031,5335,387
2023年3月期10.80.76125.461,3554,762
2022年3月期11.30.81116.231,3134,969
2021年3月期損失—-93.96——
2020年3月期50.10.6819.939983,778
2019年3月期9.31167.861,5616,258
2018年3月期21.61.3187.761,8967,599
2017年3月期161.21.1910.011,6146,469
2016年3月期22.81.2775.551,7236,905
2015年3月期34.81.1446.291,6116,458
2014年3月期14.11.21118.061,6656,673
2013年3月期20.81.8107.072,2278,928
2012年3月期16.82.3149.572,51310,073

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値20.8倍、最小9.3倍、最大161.2倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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