ダイトロンのPER・PBR

PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・10.4倍

ダイトロンのPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期10.41.43232.322,416514
2024年12月期70.93197.31,381308
2023年12月期7.71.05180.821,392311
2022年12月期60.98190.891,145256
2021年12月期8.11.07133.091,078241
2020年12月期10.90.89145.241,583177
2019年12月期9.71.12195.861,900212
2018年12月期60.8205.251,232137
2017年12月期13.81.67169.152,334260
2016年12月期8.50.74109.62932104
2015年12月期7.80.67101.9179589
2014年12月期10.90.5757.7462970
2013年12月期損失—-6.94——
2012年12月期210.3416.4934639

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値8.5倍、最小6倍、最大21倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置21社・PERの低い順

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